元零細商店社長のつぶやき~倒産を経て再起への途上~

50代で会社を閉じた親爺の独り言です。廃業・倒産を通して感じたことを綴ります。

国会議員、政府は国民目線に立ってください。

「政治家」と書いて、「嘘つき」と読む。

 

かなり昔に聞いた言葉です。

 

現内閣の閣僚たちの言葉を聞くと、まさにこの言葉が当てはまるのではないでしょうか?

 

子供たちの前で言えますか?

家族の前で言えますか?

愛する人の前で言えますか?

 

彼らの言葉に、重さを感じられないのは私だけではないでしょう!

 

 

国難と言われる今、国の舵取りを任せられている人々が国民に信用されないのであれば、国民はついていきません。

 

 

どちらかと言えば、「ノンポリ」の私でも、最近の報道を見ているとちょっと物を言いたくなってしまいます。

 

日本という国を滅ぼさないためにも、素晴らしいリーダーが現れないかな~

保科正之」のような・・・・

 

ちょっと愚痴を言ってしまいました。(笑)